音響学:開発者シャリー・エドワーズ【バイオアコースティック】

シャリー・エドワーズ(Sharry Edwards)は、ヒューマン・バイオアコースティック・ヴォーカル・プロファイリングおよびバイオアコースティック・バイオロジーの基礎的な理論を開発し、発展させた文系の科学的発明家です。多くの医療機関が、生体計測に基づく手段を用いて現在の医療システムを強化しようと試みる中で、彼女の技術は人々に認められ、利用されてきました。

『声の干渉性』という概念を通じて、エドワーズ女史は「人間の声は身体の構造や、生体科学的な側面を示す独特な周波数を表しているものだ」ということを、示してきました。

エドワーズ女史は、2001年にインターナショナル・アソシエーション・オブ・ニューサイエンス(IANS)のニューサイエンティスト・オブ・ザ・イヤー賞を受賞し、2002年には、ジョン・ナッシュ(映画ビューティフルマインドのテーマであった)、元ファーストレディのベティ・フォード、その他数人の一流の医学博士や博士とともに、名誉あるオー・スパージョン・イングリッシュ(テンプル大学)・ヒューマニタリアン賞の受賞者でもあります。

エドワーズ女史は、オハイオ大学製作の2部構成の『サウンドヒーリング(音の癒し)』というタイトルのドキュメンタリーや、周波数に基づいた生物学に焦点をあてた「エナジー・メディスン(エネルギー医学)」、「ソニック・アポセカリー(音の薬剤師)」という独立した2つのドキュメンタリー等のいくつかの国際的に配信されたドキュメンタリーでテーマに取り上げられてきました。

また、「ヒューマン・バイオアコースティック・ヴォーカル・プロファイリングおよびサウンド・プレゼンテーションの確定理論」、「低周波音を用いて耐性病原菌を明らかにする」、「世界貿易センター:消防士の咳の毒素を明らかにする」、「低周波音を使った二重盲検筋肉テスト:筋肉の強さと弱さを検証するためのフィードバック手段としてのその有効性」等のタイトルで論文を発表してきた業績があります。

エドワーズ女史の研究は、トリヴィエリ医師の「ヘルス・オン・ジ・エッジ(Health on the Edge)」、ガーバーの「エナジー・メディスン(Energy Medicine)」、デイヴィスの「サウンド・セラピーズ(Sound Therapies)」、「サウンド・ボディーズ(Sound Bodies)」、オストランダーの「スーパーラーニング(Super Learning)」等、いくつかの本で紹介されています。

さらに、エドワーズ女史は、BBSラジオの「サウンド・ヘルス・オルタナティブズ」という自身の番組をもち、司会を勤めています。

シャリー・エドワーズは、オハイオ州にある自己出資の小さな研究機関、サウンド・ヘルス・オルタナティブズの所長です。ここには、サウンド・ヘルス・リサーチ・インスティテュート(501-C31)と、非営利の教育施設があります。エドワーズ女史は、ジャーナル・オブ・アコースティック・バイオロジーの名誉発行人であり、新たに設立されたインスティテュート・オブ・バイオアコースティック・バイオロジーの所長に就任する予定があります。

= ◎ = ◎ = ◎ = ◎ = ◎ = ◎ = ◎ = ◎ = ◎ = ◎ = ◎ = ◎ = ◎ =  ◎ = ◎ = ◎ = ◎ =

Sharry Edwards is the pioneer in the study of Human BioAcoustic Biology. Her 30 years of research is being used at the Institute of BioAcoustic Biology in Albany, OH.
Currently, Edwards and her team at Sound Health are using human voice and the associated frequencies to help clients resolve health issues such as: macular degeneration, multiple sclerosis, headaches, muscle stress, brain trauma, weight issues and nutritional concerns. The technology she brings to the stage is cutting edge! This technology can identify health and well-being possibilities that you have never encountered.

Sharry Edwards’ work is now included in The Duke University Encyclopedia of New Medicine, by Leonard A. Wisnecki and The Scientific Basis of Integrative Medicine, by Lucy Anderson. The effects of BioAcoustic Biology, now accepted by these prestigious medical encyclopedias, have unlimited health and wellness potential.

According to Edwards, “BioAcoustics Voice Spectral Analysis can detect hidden or underlying stresses in the body that are expressed as disease.” The vocal print can identify toxins, pathogens and nutritional suppliments that are too low or too high. In addition, vocal print can be used to match the most compatible treatment remedy to each client. The introduction of the proper low frequency sound to the body, indicated through voice analysis, has been shown to control: pain, body temperature, heart rythm, and blood pressure. It has also been shown to regenerate body tissue, and alleviate the symptoms of many diseases (in some cases, even those considered to be incurable).

 

プロフィール

【大道かほ莉】Kahori Omichi
・自然療法コンサルタント

詳しいプロフィールはこちら

メルマガに登録する

登録はこちらです
ブログに書けないこと、メッセージ、
女性のためのイベントお知らせ、
などを、ときどき配信しています。

毎朝とどくメッセージ申込フォーム

登録はこちらからどうぞ
自分への問いかけのヒントや、
1日をスタートさせる言葉など
ショートメッセージを配信。

Popular Posts

最近の記事

にほんブログ村 健康ブログ 心と体へ

PAGE TOP