生体音響学の可能性Bioacoustic

生体音響学の可能性Bioacoustic

バイオアコースティック・バイオロジーの基礎的な理論を開発し、発展させた文系の科学的発明家シャリー・エドワーズの動画です。

米国インターナショナル・アソシエーション・オブ・ニューサイエンス(IANS)のニューサイエンティスト・オブ・ザ・イヤー賞を受賞。

生体音響学(BioAcustic)とは、人間の持つ独自の周波数を『声紋』(ヴォーカル・プロファイル)を通じて解明する学問です。

我々の身体は振動(周波数)によって司られており、人間の声は、“身体の構造” や “生体化学物質” 的な側面を示す独特な周波数を表しています。人の声には細かい振動、すなわちマイクロ波があり、そのすべてがその人に関する情報を教えてくれます。声のパターンの構成から、その人に何が起きているかを知ることができます。

 

生体音響学(BioAcustic)とは!?

 

それぞれの人間は独自の周波数のハーモニーを持ち、声をとおしてそれを表現しています。ただ、この複雑な身体の周波がアンバランスになると、声はそれを反映してしまいます。周波数が不安定になると、体は身体構造のレベルまたは生体化学物質のレベルで、苦痛や病気にかわるのです。

アインシュタインが立証した様に、この世界はバラバラの個体ではなく、全てエネルギーで成りたっています。周波数がそれを明示しています。周波数 (バイブレーショナル・メディスン)は、世界の健全性と健康維持の中心になります。(サウンド・ヘルス社)

『低周波の音を脳に与えて、神経や骨や筋肉組織を再生する』
『低周波の音を脳に与えて、栄養素を体の中に取り入れる』
『低周波の音を脳に与えて、ミトコンドリアを活性化させる』
『低周波の音を脳に与えて、背骨を調整する』
『低周波の音を脳に与えて、毒物を解毒する』

その他、様々なことが可能である事をヒューマン・バイオアコースティック研究所で解明されてきました。

開発者はシャリーエドワーズ。医薬を根本から変え進歩に導いた人です。その最新鋭の科学的な発見が認められ彼女の業績に対して、2000年のサイエンス・オブ・ザ・イヤーが授与されています。その他、数学者ジョン・ナッシュ他と共に受賞した2002年のオー・スパージョン・イ ングリックシュ・ヒューマニタリアン・アワードを含むいくつかの権威ある賞を受賞しています。日本のテレビ局、イギリスの映画・テレビ会社が、エネルギー医療とヒーリングに関するドキュメンタリーの撮影に訪れています。

生体音響学では、『健康リスク』と『疾患』との関係を評価(検査)するために生体周波数(波動)を使います。方法は「声を採取する」のです。

バイオマーカーに基づく周 波数は、新種の数学ベースのプロトコルを使って、人間の「形」「機能」「生体化学物質」を評価する大いなる可能性を示す、ということを研究が明らかにして きました。

評価(検査)するだけにとどまらず、足りない周波数を足して、過剰な周波数を減らしてあげることで、安定したバランスのよい生体波動にすることができます。その方法は、脳に必要な低周波音を聴かせることです。安定した周波数である事は健康のカギになります。

 

プロフィール

【大道かほ莉】Kahori Omichi
・自然療法コンサルタント

詳しいプロフィールはこちら

メルマガに登録する

登録はこちらです
ブログに書けないこと、メッセージ、
女性のためのイベントお知らせ、
などを、ときどき配信しています。

毎朝とどくメッセージ申込フォーム

登録はこちらからどうぞ
自分への問いかけのヒントや、
1日をスタートさせる言葉など
ショートメッセージを配信。

Popular Posts

最近の記事

にほんブログ村 健康ブログ 心と体へ

PAGE TOP